カテゴリ:全校生徒

今日は「語の日」です。

「語の日」は三瓶高校の教員・生徒が、ともに正しい言葉遣いができることを願って

昭和60年に始った三瓶高校の特色ある取り組みの一つです。

「語の日」には「言葉だより」を発行して、朝のSHR時に全校放送でそれを読み上げます。

今では言葉に関することに限らず、みんなに知っておいて欲しいことを発表する機会にもなっています。

原稿は生徒・本校教職員・PTAの方々からいただいています。


 今日の「言葉だより」は第374号、「分校化でもできること」という題で、

文化部を代表して2年生のUさんが書いてくれました。

その中で、「三瓶高校は小規模校だが、それが理由でできないことは一つもない。

むしろ自分の取り組み方次第で、自分のしたいことに挑戦する機会はたくさんある」と書いています。


 地域のみなさん、応援よろしくお願いします!三瓶高校のみんな、頑張っていこう!