語の日と修学旅行の余韻

本日は語の日でした。

「言葉を出すこと、受けること」という題で、水崎誠一先生より原稿を寄せていただきました。

言葉の受け取り方の工夫次第で、自分の幸不幸を自分が決めることができるというお話でした。

友達や家族との会話、授業での先生との会話で活かしていきましょうね。

また、2年生は楽しかった修学旅行も終わりました。

この土日も部活などがあり、生徒たちは余韻にゆっくり浸る間も無く、慌ただしく日常に戻ったことと思います。

生徒たちは明日から中間考査期間の現実が待っていますが、ホームページではもう少し余韻に浸ろうと思います!

載せきれなかった思い出たちです。 

明日からはいよいよ中間考査期間に入ります!

気持ちを切り替え、それぞれ目標に向かって勉強していきましょう!